FRESH - Schroeder-Headz×MOP of HEAD -

ARTISTS: Schroeder-Headz, Mop of Head, Senkawos, CICADA.

DATE: Saturday 4月12日,2014年

TIME: 16:30 ~ 22:00

PRICE: ADV/ ¥2,500 DOOR/¥3,000 ※別途drink代がかかります

GENRE: Rock

受付開始日:2014/03/15(土)
■購入ページURL(パソコン/スマートフォン/携帯共通)
http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002122566P0030001



■Schroeder-Headz (シュローダーヘッズ):
数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。

more info.
http://schroeder-headz.com/
https://twitter.com/schroederheadz
https://www.facebook.com/schroederheadz



■MOP of HEAD(モップオブヘッド):
2006年に結成。
ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのクラブミュージックを生演奏で表現するロックバンドとして成長。
「人間が限界の状況で奏でるループが生み出す歪み、そこから生まれる快感」を追求すべく、ライブでは同期系機材やループを一切使用しないスタイルをとっている。

タワーレコードの超人気キャンペーン【踊るロック】に新人ながらフィーチャーされるなど、ダンスロックシーンからの熱い注目を集めるなか、【FUJI ROCK FESTIVAL‘11】の前夜祭に大抜擢されることとなった。文字通り5,000人以上のフジロッカーを見事ノックアウトしたステージは、“彼らをブッキングしたのは去年のFUJI ROCK最大の功績”と大絶賛され、ハイライトのひとつとして大きな賞賛と注目を集めた。
(フジロックフェスティバルオフィシャルブログサイト、“Fujirockers.org”より抜粋)

また、イギリスBBC Radio 1の人気No.1 DJ、Gilles Petersonの看板番組【WORLD WIDE】や、☆Taku Takahashi(m-flo / TCY RADIO)主宰インターネットラジオ【TCY RADIO】等もいち早く反応し、自らの番組やパーティーで頻繁に彼らのトラックをプレイしており、クラブミュージック界隈に於いても熱い支持を受けている。特にGillesの【WORLD WIDE】では、彼自身が選ぶ上半期TOP50にノミネートされた。

その後、10月にはDIGITALISM JAPAN TOURのゲストアクトへの抜擢、そして12月30日には、国内最大級の年末フェスティバル【COUNTDOWN JAPAN 11/12】にも出演幕張アリーナのフロアをキック。その常軌を逸したエキセントリック且つ中毒性の高いライブは、“ベストアクト‘と称する声が多かったことからも分かるように、現在全国的に凄まじい勢いで伝染している。

2012年5月9日に、タワーレコード限定EP【UNCONTROL】をリリースした。
昨年に続きタワーレコード【踊るロック】に、表紙として抜擢された。
既に前作のフルアルバムのセールスを超え、新人バンドとしては異例の【FUJI ROCK FESTIVAL’12】へ出演!!! 
最終日深夜、満員のRED MARQUEEを大いに盛り上げた。
各地のイベントへも引っ張りだことなり、前年に続きDIGITALISMとのスプリットツアーを敢行するなど、多くのアーティストから賛辞とラブコールを送られている。

迎えた2013年。注目の2ndフルアルバムを5月8日リリース予定。

台湾の【URBAN NOMAD FILM FESTIVAL】への出演も決定し、いよいよ海外への進出を果たすことになる。
そして、バンド史上初となる全国規模のツアーも予定されており、音楽雑誌【MUSICA】が推薦する”2013年イチ押しアーティスト”に選ばれるなど、より大きな期待を寄せられている新型のロックバンド。

【GUEST ACT】
Schroeder-Headz/MOP of HEAD
【O.A】
senkawos/CICADA/how to count one two ten /RR-synth
【DJ】
TBA

Schroeder-Headz

Group:

Country: JAPAN

Genre:

数多くの著名ミュージシャンのサポート・キーボーディストとして活躍する、渡辺シュンスケによるポスト・ジャズ・プロジェクト。ピアノ、ベース、ドラムスによるアコースティック・トリオ・サウンドとプログラミングを融合させ、美しいメロディと有機的なグルーヴが印象的なピアノ・トリオの未来形とも言えるサウンドを紡ぎ出す。その名前の由来はアメリカのアニメ"PEANUTS"(日本名:スヌーピー)に登場するトイ・ピアノを弾くシュローダー君に依り、クラシック、ジャズ、ダンス・ミュージック、エレクトロなどに影響を受けたリリカルな男子の脳内イメージを表現している。また、同アニメの音楽を担当したビンス・ガラルディ・トリオへのリスペクトの意味も込められている。 2010年デビューアルバム『NEWDAYS』を発表。“遊べる本屋“VILLAGE VANGUARDを中心にロングラン・ヒットを記録する。 2011年のカヴァー・ミニアルバム『ピアノ・ア・ラ・カルト・フィーチャリング・シュローダーヘッズ』を発表。そのアートワークでは本家シュローダー君と夢のコラボレーションを実現。 また同アルバムに収録されたDE DE MOUSE の大ヒット曲 「baby‘s star jam」のカヴァーでは、DE DE MOUSEの特徴的なオリジナル・ヴォーカル・トラックを使用しエレクトロと生演奏が見事に融合したトラックとして高い評価を得た。2012年には「静岡〜頂〜2012」、「Sunset Live 2012 」、「MINAMI WHEEL」、「TIMM (Tokyo International Music Market)」などのイベントにも参加。 2013年には「GREENROOM FESTIVAL13」、「福岡・中洲ジャズ2013」のイベントに参加する一方、シンガーの土岐麻子とともに、「土岐麻子 meets Schroeder−Headz」として「SAPPORO CITY JAZZ Ezo Groove 2013」、「12th 境港妖怪ジャズフェスティバル2013」、「定禅寺ストリートジャズフェスティバル in 仙台」、「高崎音楽祭2013 〜TMF JAZZ 4DAYS〜」、「Jazz JAPAN presents 女子ジャズ LIVE AID 2013等全国各地のジャズフェスティバルやイベントにも勢力的に出演する。2013年12月にはREMIXプロジェクト・ミニアルバム『Sleepin' Bird』を発表し、マルチトラックの配信リリースも話題となる。http://schroeder-headz.com/

Mop of Head

Group: Mop of Head

Country: Japan

Genre: Alternative

2006年に結成されたMop of Headは、ブレイクビーツ、ダブステップ、ドラムンベース、ハウスなどのクラブミュージックを生演奏で表現するバンドとして成長。「人間が限界の状況で奏でるループが生み出す歪み、そこから生まれる快感」を追求すべく、ライブでは同期系機材やループを一切使用しないスタイルをとっている。タワーレコードの超人気キャンペーン“踊るロック”に新人ながらフィーチャーされるなど、ダンスロックシーンからの熱い注目を集めるなか、【FUJI ROCK FESTIVAL ‘11】の前夜祭に大抜擢されることとなった。文字通り5,000人以上のフジロッカーを見事ノックアウトしたステージは、“彼らをブッキングしたのは去年のFUJI ROCKの最大の功績”と大絶賛され、ハイライトのひとつとして大きな賞賛と注目を集めた。(フジロックフェスティバルオフィシャルブログサイト、Fujirockers.orgより) また、イギリスBBC Radio 1の人気No.1 DJ、Gilles Petersonの看板番組【WORLD WIDE】や、☆Taku Takahashi(m-flo / TCY RADIO)主宰インターネットラジオ【TCY RADIO】等もいち早く反応し、自らの番組やパーティーで頻繁に彼らのトラックをプレイしており、クラブミュージック界隈に於いても熱い支持を受けている。特にGillesの【WORLD WIDE】では、彼自身が選ぶ上半期TOP50にノミネートされた。 その後10月にはDIGITALISM JAPAN TOURにゲストアクトとして同行。そして12月30日には、国内最大級の年末フェスティバル【COUNTDOWN JAPAN 11/12】にも出演し、幕張アリーナのフロアをキック。今一番見逃してはならないバンドであることに疑いの余地はない

Senkawos

Group:

Country: Tokyo, Japan

Genre: Live

2005年、中学校の同級生である大島・吉田を中心に結成。2010年、偶然再会した同中学校の後輩石井・和田が加入し現在のバンドスタイルとなる。 以降、ライヴハウスから深夜のクラブシーン、はたまた老若男女が集う近所のお祭り、さらには夜の動物園まで、 ハードプログレッシヴフュージョンからのゆるゆる公園アコースティック、縦横無尽に場を揺るがす問題的サウンドで人気を博し驀進。 2011年には同メンバーでレコーディングからミキシング、カヴァーアートまでを「バンド内制手工業方式」で制作した13曲入りのヘヴィーウェイトアルバム、「On The Ground」を発表。 2012年、ゴミからおもちゃまでを自在に操るパーカッショニスト伊藤を加え、「Across The Universe」を発表。自主制作盤ながら、タワーレコード渋谷店1Fで担当者さまのお目にかかり、試聴機(DISC1!)+どデカPOPで長期展開され、また同店舗でのインストアライヴを実現させる。 2013年5月13日、クラムボン・SPECIAL OTHERSなどを手掛けた星野誠をエンジニアとして起用し、ハード・プログレッシヴ・フュージョンからアコースティック・チルアウト・サウンドまでを、刺激的な「スタジオ・セッション一発録り」で収録した新作「Seed」を発売。野外フェスへの出演も続々と決定するなど、これからの活躍に期待が高まる5人組である。 http://senkawos.org/

CICADA

Group:

Country: http://cicadaband2012.wix.com/cicada

Genre: hiphop,ambient,electronic

HIP HOPやR&B等のブラックミュージック、Trip HopやElectronicaのミニマルな要素で作られたサウンドに、 艶やかでしなやかな歌声は正に新たなJ-POPを築き上げる。 2015年2月にリリースされた初の全国流通版1st Full Album『BED ROOM』はHMV「エイチオシ」に選出、 TOKYO-FMではマンスリープッシュとして取り上げられ一気にその名を音楽シーンに刻み込む。 リリース後は数々のフェス、サーキット等の大型イベントにも積極的に出演し、勢いを止めることなく 2015年11月には7inch vinyl『stand alone』を枚数限定生産リリース。リリースパーティは渋谷WWWで ゲストにtofubeatsを招き完全ツーマンで行い満員のフロアを揺らした。 2016年4月にCD形式としては1年ぶりとなる新譜「Loud Colors」をリリース、5月には自身初のワンマンライブを 渋谷CLUB QUATTROにて「CICADA One man show"Absolute"」を開催。 2016年11月9日ユニバーサルミュージックより2nd Full Album「formula」でメジャーリリースが決定。 リリースワンマンを11月25日に渋谷WWW Xで開催が決定。

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